みんなで「水」のことを考えてみないかい?険しい顔するほど難しく考える問題ではないと思うんだよ、「青年」の特徴とかはね。

ひんやりした週末の深夜にカクテルを

三日月と山岳と蜃気楼
■HOME

暑い日曜の昼に歩いてみる

大学生のころよりNHKを視聴することがとっても増えた。
昔は、両親やじいちゃんが見ていたら、民放の番組が視聴したいのに思っていたが、最近は、NHKも見る。
年配向け以外のものがとても少ないと考えていたのだけれど、このごろは、おもしろい番組も多くなったと思う。
それに加え、かたい内容のものも好んで見るようになった。
それ以外に、暴力的でないもの番組や子供に悪い影響がとっても少ない番組がNHKは多いので、子供がいる現在は見やすい。
民放では、アンパンマンですらたいそう暴力的だと思う。
いつも殴って解決だから、私の子供も私を殴るようになってしまった。

そよ風の吹く週末の夜明けに窓から
六本木のキャバのお姉さんを見ていると、すごいなーと思う。
というのは、磨き上げたルックス、会話、それらに対する努力。
お客さんに完全に勘違いをさせないで、夢を与えていると思わせつつ、太客になってもらう。
そして、もしかしてコイツ、僕に本気かもしれないと思ってもらう。
バランスのとり方が、どんな仕事よりも絶妙だ。
それは置いといて、私は人気のホステスさんたちの月給が非常に聞いてみたい。

どんよりした水曜の朝は立ちっぱなしで

恐ろしいと感じるものはたくさんあるけれど、大海原が一番怖い。
しかも、タヒチやオーストラリアなどの淡い水色の海ではない。
それ以上の恐怖は、しまなみ海峡などの濃い海だ。
つい、水平線に囲まれている・・・なんて状態を想像してしまう。
それが味わいたかったら、open water というシネマがお勧め。
スキューバーで海上に取り残された夫婦の、トークのみで話が進んでいく。
どう考えても、私にとって怖いストーリーだ。
もしかすればあり得る話なので、感情移入は大変伝わるだろう。

目を閉じて自転車をこぐ子供とオレ
「嫌われ松の子一生」という題名のTBSドラマが放送されていましたが、好きだった人もいたと思います。
わたしは、連ドラは見ていなかったのですが、中谷美紀さん主演でシネマが放送されたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量が悪いからでもありますが複雑な環境にて生活しながらも、悲観的にはなりません。
松子以外から見れば、不幸な人かもしれないけれど夢があります。
幸せになることに関して、貪欲なんです。
そこに、魅力を感じました。
自分も幸せになる権利はあるのに、そうなってしまうと幸せになる権利はないような気がする。
なんていう、意味の分からない状態に陥っていた悩み多き私は松子を見ていると、明るくなりました。
それくらい、明るい映画なので、お勧めしたいです。
キャストの、中谷美紀は、先生役でも、中洲のソープ嬢でも、美容師を演じても、なんでもはまってました。

息もつかさず自転車をこぐあいつとオレ

好きな歌手はいっぱい居るけど、この頃は洋楽ばかり購入していた。
でも、邦楽の音楽家の中から、好みなのがチャラだ。
チャラはたくさんの作品を世に送り出している。
有名なのは、FAMILY、月と甘い涙、罪深く愛してよなどなど。
私たちの国、日本色々なアーティストが知られているが彼女はチャラは魅力ある個性がピカピカと見える。
この国には、世界中で仕事をする歌手もたくさんいるが、彼女も人気が出るような気がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
こう言ったフレーズが浮かぶことに感心する。
多くの作品の作詞作曲もしていて私の意見としては想像力がありカリスマっぽい才能があると思う。
JUDY&MARYのyukiとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
似合っていたから。
誰しも一度くらい、思う、思われたい感じの事柄を、うまくキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズのコンテストなどに参加してほしい。

寒い土曜の日没に立ちっぱなしで
自分の子供とのふれあいをすると、わが子は非常に好感をもってくれる。
一歳までは、会社の業務がたいそう激職で、見ることがあまりなかったため、たまたまふれあっても近寄ってくれなかった。
実の親だけどとつらい思いだったが、会社の業務がせわしないからとあきらめずに、何かにつけ、休みの日にお散歩に連れ歩くようにした、抱っこしても、お風呂に入れても普通になった。
今では、仕事で出かけていく時、俺が行くことが悲しくて泣いてくれるのが嬉しい。

蒸し暑い火曜の朝に友人と

ある日、宮古島に出張に向かった。
この辺りはかなり暑い!
薄い上着の上から、スーツの上着。
汗だくになりすぎて、上の背広はメチャクチャに。
ホテルにに着いて、コインランドリーに行く暇もなかったので石鹸で洗った。
次の日着るとそのジャケットは桃の匂いが続いた。
上着が痛まないかと気になったけれど、それでも洗いたいと思っていた。

自信を持って叫ぶ家族とわたし
会社に勤めていたころ、仕事を辞職するきっかけがなかった。
絶対退職したかったわけではないから。
チームで働く意思がないのかもしれない。
でも、ある時、しっかり辞めると口にした。
こんな日に何でか、いつもはすごく仕事が細かいと感じていたKさんが、声をかけてきてくれた。
会話で、自分の気持ちを知らないKさんが「今の仕事、大変だよね。だけど君はしばらく頑張れるよ。」と言ってきた。
色々あったので悲しくなった。
考える事があって、その日の帰りに、上司に退職を受理しないようにしてもらった。

暑い週末の午後に散歩を

暑い季節はビールが大変うまいけれど、近頃少ししか飲まなくなった。
20代の頃は、どれだけでも飲めたのに、年とともに翌朝に残るようになってそんなには飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった頃はすごくあこがれ、行くのがすごく楽しみだったけれど、仕事の関係であきるほど行って、自分の中では、現在、印象が悪い。
しかし、取引会社との付き合いの関わりでとても久しぶりにビアガーデンに行った。
とっても久々においしかったけれど、調子にのってたいそうアルコールを飲みすぎて、やはり、次の日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

ひんやりした木曜の昼に食事を
小さなころから、肌があまり強くないので、すぐにかぶれてしまう。
そして、ボディーシャンプーの素肌にこびりつくタイプがあまり好きじゃない。
しかし、寒い季節は凄く乾燥しまくるので、無添加に近い化粧水を使用している。
これらの製品のガッカリな部分は、価格がとても高く、買うのに勇気がいるところだ。

TOP

メニュー

Copyright (C) 2015 三日月と山岳と蜃気楼 All Rights Reserved.